コウモリ通信

トークショー・サイン会 中止のお知らせ

4月17日(土)に予定しておりました,

「島田荘司×平野俊彦&文縞絵斗 トークショー・サイン会」につきましては,

東京都において,「まん延防止等重点措置」が適用されたことに伴い,登壇者の出席が困難となりましたので,中止させていただきます。

皆様には大変御迷惑お掛けいたしますことを心からお詫び申し上げます。

引き続き福ミスをよろしくお願いいたします。

中止のお知らせ

更新日:2021年04月13日  Comment(0)

トークショー・サイン会開催日決定!!

延期とさせていただいておりました,福ミスの選者島田荘司先生と,第13回受賞者の平野俊彦さん,文縞絵斗(応募時筆名は矢吹鐡也)さんによるトークショー・サイン会の開催日が次のとおり決定いたしました!

参加者には、オリジナルローズソープをプレゼントします!
多くの皆様のご来場をお待ちしております♪

■日  時
2021年4月17日(土)17:00~17:45 (開場16:30)

■場  所
福山ニューキャッスルホテル 3階 光耀の間

■参加方法
入場無料、定員30名

■申し込み
名前、住所、電話番号を下記へ連絡してください。
島田荘司選 ばらのまち福山 ミステリー文学新人賞実行員会事務局(福山市文化振興課)bunka@city.fukuyama.hiroshima.jp

■お問合せ
島田荘司選 ばらのまち福山 ミステリー文学新人賞実行員会事務局(福山市文化振興課)
TEL(084)928-1117

 

トークショーチラシ第13回_延期後

更新日:2021年03月31日  Comment(0)

トークショー・サイン会 開催日延期のお知らせ

3月20日(土)に予定しておりました,

「島田荘司×平野俊彦&文縞絵斗 トークショー・サイン会」につきまして,

首都圏での緊急事態宣言の延長に伴い,登壇者の出席が困難となりましたので,延期させていただきます。

皆様には大変御迷惑お掛けいたしますことを心からお詫び申し上げます。

新たな日程につきましては,決まり次第改めて御案内申し上げます。

引き続き福ミスをよろしくお願いいたします。

延期の知らせ

更新日:2021年03月11日  Comment(0)

トークショー・サイン会開催!

2021年3月20日(土)に福ミスの選者島田荘司先生と,第13回受賞者の平野俊彦さん,文縞絵斗(応募時筆名は矢吹鐡也)さんによるトークショー・サイン会を行います。

参加者には、オリジナルローズソープをプレゼントします!
多くの皆様のご来場をお待ちしております♪

■日  時
2021年3月20日(土)17:00~17:45 (開場16:30)

■場  所
福山ニューキャッスルホテル 3階 光耀の間

■参加方法
入場無料、定員30名

■申し込み
名前、住所、電話番号を下記へ連絡してください。
島田荘司選 ばらのまち福山 ミステリー文学新人賞実行員会事務局(福山市文化振興課)bunka@city.fukuyama.hiroshima.jp

■お問合せ
島田荘司選 ばらのまち福山 ミステリー文学新人賞実行員会事務局(福山市文化振興課)
TEL(084)928-1117

トークショーチラシ

 

 

更新日:2021年03月04日  Comment(0)

第13回受賞作「報復の密室」出版!!

第13回受賞作の「報復の密室」と「依存」が、講談社から、2月と3月に2か月連続で出版されます!

第1弾として、本日、「報復の密室」(平野俊彦)が発売されました!!

歴代の作品に続き,「福ミス」の帯をつけて全国の書店に並びます。

表紙のデザインは、welle designの坂野公一さん
http://www.welle.jp/

使用されたカラスのオブジェは、立体切り絵アーティストのともだあやのさんの作品です。
https://www.tomoda-paperart.com/

また、第2弾となる「依存」(文縞絵斗 ※応募時筆名 矢吹鐡也)は3月下旬に発売予定です。

どうぞお楽しみに!!

・作品名 『報復の密室』

・作者名 平野俊彦

・発売日 2021年2月24日
※書店によって前後します。

・価 格 1,700円(税別)

・出版社 講談社

【あらすじ】
島田荘司選 第13回ばらのまち福山ミステリー文学新人賞受賞作!
「できるなら過去に遡り君を守ってやりたい」
最愛の娘が大学のキャンバス内で自殺をした。薬学部教授の大日方敏夫(おびなた としお)は、娘の千佳(ちか)が死を選ぶはずがないと真相を探る。千佳は生前、母である優子に、付き合っている人がいると打ち明けていた。しかし、相手の詳細は知らされておらず、ミステリーの文学賞に応募していることだけを伝えていた。敏夫は付き合っていた相手が殺人犯だったのではないかと疑いを持ち、自身の遺伝薬理学の知識を使って犯人を特定することを思いつく――。

5_第13回受賞作平野俊彦

更新日:2021年02月24日  Comment(0)

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